FLORE21とは

フローレ21は花の仲卸業者です。日本では最大の流通量を誇る、東京の生花市場3か所に店舗を置き、花の流通を促しています。

現在フローレ21は、日本国内にとどまらず海外市場へも販路を広げています。

このように国内に限らず、花を通じ生産者と顧客(お客様)の懸け橋となることで、より豊かな社会の実現と豊かな生活の実現を目指しています。

 

経営理念

「花は人を幸せにできる」

社会の発展と、より豊かな生活の実現を目指し、私たちは花の魅力を人々に伝え続け、『花文化』の開化に努めます。

 

 

 

関係図

 

 

 

ロゴについて

フローレ21のロゴの三本のエレメント(要素)にはそれぞれ意味があります。またそれら中心部の重なりは、お客様と社員が花を通して育む豊かなコミュニケーションを意味します。

中心にある水色のエレメントは、フローレ21 の「お客様」です。ピンクのエレメントは「花」。私達にとってなくてはならぬ花と、花がもたらす幸せや楽しさ、美しさを表しています。

オレンジは「社員」です。オレンジだけ一辺の先が尖がり、左下から右上へ勢いよく伸びています。これはフローレ21社員の力強さ、未来志向、たゆまぬ成長を願ったものです。

そしてエレメントの下にはグリーンの文字で「フローレ21」の文字が刻んであります。グリーンは大地の象徴。緑の大地にしっかりと根を張り、この社会になくてはならない存在へと進化し続けるフローレ21の約束を意味します。